【ドクター永井の皮膚科】なにそれ?表皮內癌表皮內癌とは、 表皮細胞が悪性化しているが表皮內にとどまって真皮に進んでいない狀態です。代表的な表皮內癌である日光角化症、ボーエン病、乳房外パジェット病、紅色肥厚症について解説しました。それぞれの特徴がありますが、表皮內の病変なので濕疹みたいにも見えます。放置すればいずれも悪性化した細胞が真皮內におちて、本當の皮膚癌になってしまいます。早期に気づいての受診、皮膚生検による病理組織診斷が必要です。 ▼▼関連動畫▼▼ なにそれ?基底細胞がんhttps://youtu.be/0yCOLIC3CIk なにそれ?ボーエン病https://youtu.be/Z7-L1T4IUuQ ほくろのガン?メラノーマとはhttps://youtu.be/c8C797rMtvo 日光角化症高齢者の赤いシミhttps://youtu.be/z5CK_nqE08U ◆◆「風の道」コンフリクト・マネジメント【「人生のコンフリクトに対処する」メルマガ登録はこちらから】 → https://kazeno-michi.com/present/ ◆◆ ドクター永井風の道ホームページhttps://kazeno-michi.com ◆◆ 講演・研修・鑑定カウンセリングお申し込みhttps://kazeno-michi.com/contactus/
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1 則留言
非常に分かりやすかったです。
実は朝、洗顔するときに鎖骨間より下あたりに5ミリほどの突起物を発見したんですが、それが奇麗なピンク色のほんと桜餅みたいなんですね、真ん中あたりが少しくぼんでて首辺りには多少のイボが点在してるんですがそれが大きくなったものなのかとも思ってました、でネットで検索したところ有棘細胞がんの画像に似てるですが、まだ化膿はしてません。
皮膚科に行った方がいいかな💦ぷっくりして可愛いんですけど